テクノストラクチャー

優れた耐震性と開放的な大空間を実現

テクノストラクチャー工法で耐震性を確保しながら、広々とした住空間も実現しています。テクノストラクチャー工法では通常の木造住宅に比べて柱間を大きく広げることができ、これにより20畳以上の大空間を可能にします。さらに窓を大きく設計できるため、外の景色を楽しむことができる開放感を淡路密着で味わえます。

< 1 2 >
地震に強い住まいを目指し、構造部材の品質と耐久性に細心の注意を払っています。例えばテクノビームという高強度の複合梁を使用し、接合部を金具で補強することで安定した耐震性能を実現しています。また柱にはムク材を超える強度を持つ集成材を採用し、地震時の衝撃にしっかり対応できる設計を採用しています。こうしたテクノストラクチャー工法を用いた精密な施工により、長く安心して暮らせる耐震住宅を淡路密着でつくり上げています。